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”くもんの先生”説明会

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今日はレビューブログさまのご紹介で

公文品川オフィスにて行われた

”くもんの先生”説明会に参加させていただきました


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私自身、子供の頃通っていたことがあるので

なんだか懐かしい感じもしてワクワク。


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くもんのCM出演している野村萬斎さんのサイン色紙発見!





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会場には知育玩具や教材の展示もありましたよ。


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可愛い~


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最近は0歳児からの教材もあるんですね。

赤ちゃんウケ間違いなしの見た目、可愛らしさ、手触り。

さすが考えられているんだなぁ・・・。


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公文式は

高校教師だった公文公さんが、近所のお子さんに勉強を教えたのがきっかけで始まり

なんと、60年の歴史がある勉強法。


公文公さんの噂を知った近所の人たちが

「公文さんの勉強法がいいらしい。」「私も教材を写させてほしい。」と

集まるようになり、手書きから印刷のプリントになり

今の公文式とゆうカタチになったのだそうです。


そして、今もなお子供達が取り組みやすい教材を作るべく

改良を重ねているのだとか。


公文式って

進学塾みたいに先生がホワイトボードの前に立ち

勉強の解き方を教えてくれるとゆうのではなく、

自分のペースでプリントの問題をひたすら解いていく感じだったなぁ。


正直、内心

「なんで先生は、学校みたいにプリントをやる前に教えてくれないのかな。

ここ、まだ学校で習ってないのになぁ。」

と、若干困りながらプリントに取り組んでいた思い出があるんだけど

公文式の狙いはまさにそこだったみたい。


一方的に教え込むのではなく

子どもたちが自分の力で解き「学びたい」気持ちを育む。



とゆう考えに基づいた勉強方法だから

子どもが取り組む前に、先生の方から教えてあげる。

とゆうことをしないのだそうです。


公文式は

子どもたちの未来への原点を作る仕事。



未来を作るのは子どもたちで

公文では、そのための基礎力をつけてあげるのが目的なのだとか。


なるほどそうゆうことだったのね~。

納得。


そしてこの考え方。

私はすごく好きだなぁと思いました。


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説明会では

実際にくもんの先生をされている方々のコメントや

ライフスタイルのムービーも見せていただきました。


その中で印象に残ったのは

『社会貢献できているな。と感じる。』

とゆう言葉。


子どもたちの「自分でできるところ」をみつけて

「自分でできる力」を引き出してあげる。

子どもたちの笑顔のお手伝いができる。

未来ある多くの子ども達の役に立てるお仕事って素敵!!


ちなみに”くもんの先生”をしている方の多くは

フランチャイズ契約を結び

個人経営者となって自宅を教室として利用したり

アパートやマンション等を借りて教室を開いているのだとか。


週2回の授業日は、先生自身で決めることが可能で

定期定期に講習会もあり

サポートもしっかりしているんだなぁと感じました。


フランチャイズ契約を結んで先生になる他にも

公文式直営インストラクター。とゆう働き方もあり

こちらは時給でのお仕事になるのだそうです。


将来的にフランチャイズ契約で働きたいけれど

いきなり個人経営者になるのは不安な方や

将来性があるのか見極めたい、とゆう理由で

直営インストラクターになる方もいるみたい。


説明会に参加してみて

改めて公文式ってすごいなって思いました。


くもんの先生に興味のある方。小さなお子さんをお持ちのママさん。

公文式は説明会だけでも参加する価値ありですよ

⇒⇒ ”くもんの先生”説明会

| 日記 | 2014-02-24 | comments:0 | TOP↑















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